気晴らしの巣

くらしと手帳とご機嫌の記録を綴ったボッチのブログ

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ブログ開始から3年が経過した

ブログ4年目突入

このブログをはじめてから丸3年が経過しました。

気づけば200記事超え。

こんなに書いたんですね。
自分でもびっくりです笑

今日から4年目を迎えるので、少しふりかえってみたいと思います。

 

ブログをはじめてからの変化

ブログを始めたキッカケは

  • 何か書きたいから
  • 誰かの役に立てるかもしれないから

みたいな、すこし曖昧な理由だったと思います。

 

でも現在は完全なる趣味

ブログのことを考えない日はないです。

ゾッコンでございます。

 

気づけばこのブログでは、趣味の手帳やらノートやら文房具やらについてばかり書いています。

そうです。
趣味のブログで趣味の手帳を語っているのです。

これが結構精神的な癒しというか、いい息抜きになっているんですよね。

  1. 好きで調べまくる
  2. 欲しくなって実際使ってみる
  3. 結果とかをブログに書く

という、どこを切り取っても楽しい作業ばかりなので、やめられないなと笑

 

それと、半年前に新しいブログもはじめまして。

niyattokurasu.com

暮らしをメインに書いているんですけど、テーマが違うとまた違った刺激があって楽しいんですよね。
日記スタイルというか、実践記録を書いている感じです。

自分が2つのブログを同時運営するなんて、3年前の自分に言っても信じないかも。

そのくらいブログは楽しいし、大切な存在になりました!

 

 

ブログを読むのも楽しい!

あと、いろんな方のブログを読みに行くのも大好きです。

わたしと似た趣味の方のブログを見て、物欲を刺激されまくったり、斬新なアイデアに感動したり。
同世代っぽい方のブログを読んで、すこしばかり自分の生活態度を見直すこともあります笑

わたしの生活圏では出会うことのないであろう情報や知識をたくさん知れるのも、ブログの良さだよなぁと思っています。

 

この1年くらいは、はてなブログ以外にも海外のブログも読むようになりました。

Google翻訳に頼りまくりで、いろんな言語のブログを見ています。

  • ライブ参戦記
  • 海外の文房具情報
  • 検察官のランチ事情
  • 最新ガジェットレビュー
  • エフェクターやベースの研究記
  • 歳の差&遠距離恋愛の行方を淡々と記録しているブログ

などなど。
偶然見つけて面白かったブログのあとを追い続けています笑

世界中の人たちが好きなことや愚痴、知識等をブログに書いてるんだなって。
わたしもその一員なんだよなーと思うと感慨深いです。

 

こうやって振り返ってみると、自分の中でいかにブログが重要な存在になっているのかに気づかされました。

今後も楽しみながらブログやっていきたいです。

 

 

今後のブログの方針

このブログの内容は、ほぼ手帳/ノート/文房具についてばかりだと思います。

気になる手帳をまとめたり、
買った手帳や文房具をレビューしたり、
ノートの使い方を紹介したり。

これは今後も継続して書いていきたいと思っています。

 

今までちょっとだけ書いていた「くらし」については、半年前に新しくつくったもう一個のブログに書くようにしました。

シンプリストというより、終活メインなんですけど、身軽になりたいという意味では一緒かな?

 

そしてたまに書いている「一人時間の遊び」の記事は、今後も書いていきたいです。

一人でやって楽しかったことをまだまだ書き足りていない気がして笑

でも、このブログが向かっている方向と少しズレているような感じもするんですよね。

なので、別のブログに記事を分けるのも手なのかなぁ?と日々考えてもいます。

 

 

記事の中身というか質は、読んでいる方に申し訳ないくらい、まとまりのない記事ばかり書いちゃっています。

AIに頼って読みやすい記事にした方がいいのかもしれませんが……
自分の好きをまとめているだけのブログなので、AIに頼りようがないんですよね。

でも、それも好き勝手できるブログの良さだと思っているので、引き続きこのスタイルでやっていくつもりです。

タイトルや説明画像については、本当に困ったらAIにお世話になろうと思っています。
(タイトルはすでに数記事そうしていますが……)

ダラッダラとあぁでもないこうでもないという書き方は今後も変わらず続けていきます。

 

 

最後に

このブログを読んでくれているみなさん、本当にありがとうございます。

スターやコメント、とってもうれしいです。

めちゃくちゃ励みになっています。

 

今後もこのブログを書き続けていく予定なので、引き続きよろしくお願いいたします。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。